JLVのリガチャーを使っていたので、マウスピース・カバーで合うものがなく、シルバースタインのものを使っていた。
JLVがカバーを作ったので、購入。金メッキのものが届いた。

Space Doで行われた、角口X田中 デュオリサイタルに行ってきました。

サックスを吹き出してから、見る点が違ってきました。
いろいろ素敵な曲がありました、一番気に入ったのはアンコール曲で田中さんが作曲した曲(名前を忘れてしまいました)が素敵でした。
自分もトライできそうな曲だったので。
Adamの馬越脇さんにJLV Sound Ligature アルトサックス用 ローズゴールド(ピンクゴールド)めっき仕上げを吹いていただきました。
激レアリガチャー吹かせてもらいました…🎷
— 馬越脇 崚 (@tenpper) October 3, 2024
ピンク色のJLV😍
吹奏感はJLVぽいのに音がむっちりしててすごかったです…🔥 pic.twitter.com/J1Lc0gB5Mh
POPS川上さんから、JLV Sound Ligature アルトサックス用 ローズゴールド(ピンクゴールド)めっき仕上げが到着しました。
到着しただけで、まだ吹いていません。
JLVは、プラチナ→ゴールドプレートときて、ゴールドプレートが現在のレギュラー・リガチャーになっています。このゴールドプレートの上からローズゴールドをめっきしたものが今回の商品。
人気みたいです。現在メーカー欠品中で年内入荷未定だそうです。
吹いてみるのが楽しみです。

コンクールの結果を先生に報告し、優しい言葉を頂いた。
レッスンに入ると、スケールでのダメだし。
まだまだダメだな。
特に音程があっていない。こんなにダメだったか。
これならコンクールで落ちるのも当たり前だ。
精進がまだまだ必要。
昨年の失敗を反省して、1年間やってきたが、予選に通らなかったことがじわじわきている。
今後何をしようか。
準備していたBerthelotの曲をやっていくのか。
サックスを初めて1年半+だ。
まだまだ若輩者じゃないかと言われるだろうが、毎日3時間練習してきた。レッスンも受けてきた。
それなりのところまで来ていた。が、通らなかった。
ちょっとしたエアポケットに入った気分。
サックスをやめることはないだろうが、どうしていこうか。
だめでした。
まあ、そんな感じはしたんですよね。二つ目のエチュードが正直ダメだった。
でも関東で15人受けて、2名しか通っていない。
西日本では同じ母集団で6名も通っている。
そんなに違うのだろうか。
まあ、勉強になったので来年頑張ろう。
予選通過をしたら、11月の上旬に今度はクラシック曲を吹く本選が待っています。
そのための準備もしてきました。曲は、
René BERTHELOT/Adage et Arabesque
ただ、予選落ちていたらと考えると手に付きません。
まあ、今日と明日は休みにするか。
本日、第38回島村楽器音楽コンクール関東地区予選会に出てきました。
地区予選→地区本選→全国という流れで、予選は参加者の足切りですね。
いろいろな楽器で予選を行います。私は当然、サックスです。
課題曲は、ラクールの提示された候補曲の内2曲を吹かねばなりません。
会場は、船橋市勤労市民センター。昨年は市川市文化会館でしたから、少し小さい会場でした。

うわさでは予選上位が通過するのでは無く、課題曲がちゃんと吹ければ予選は通過するとのこと。これもうわさですので真意は分かりません。
予選会参加の人には、証書とバッジがもらえます。いりませんが。

ラクールの15と35を吹き、15はうまくできたと思ったのですが、なぜか、その後緊張が襲ってきて35のできはいいとは言えない状況で終わりました。
24日の16時に結果発表とのことで、通っていたらクラシックの曲を本選で吹くことになります。時間は1.5か月。通ったら通ったで大変ですが、正直ダメだったのでは思います。
少なくともラクールの15と35からは解放されます。
Gottsuは2024年9月に工場を移転した記念のGottsuのCopper Signature Ligatureが、下の写真のものです。
ポップス川上さんからのもので、金メッキのプレートとスクリューがデフォルトなのですが、川上さんの初期ロット特典として、横にある、Copper製のプレートとスクリューが別に付いています。値段はそのままに。38500円でした。
