リーフレックで、プラチナ以外にコールドも試しました。
金メッキよりはなるけど、その値段ほどではないと感じます。
9K 363000円
14K 550000円
24K 1298000円
ちなみにソリッドシルバーに金メッキで60500円
このトランクにいくら分入っているのだろう。


リーフレックで、プラチナ以外にコールドも試しました。
金メッキよりはなるけど、その値段ほどではないと感じます。
9K 363000円
14K 550000円
24K 1298000円
ちなみにソリッドシルバーに金メッキで60500円
このトランクにいくら分入っているのだろう。


私のサックスがフルアーマーガンダム状況になってきました。もうさすがにお金がない。
お店の人に「リーフレックが残っている」と言われ、「試奏だけでもどうですか。」と提案された。
私の持っているのはゴールドメッキのリーフレック。今回試奏させていただくのはブラスやシルバーだけではなく、プラチナ(!)、金の9K、14K、24Kも。サイズは33mm、41mmなので、サクソフォンはすべて対応できますね。
プラチナなんかは47万円するので買えませんが、究極の姿(音)を聞いてみたい。
試奏されたい方、いますかね。
サックスの技術を磨くのに、やはり本番は大事ですね。
角口圭都さんの会Snack KEITOに参加してきました。
サックスの経験1年未満としての参加はこれが最後。
間違いもありましたが、無事吹き終わりました。



個人的には間違うのが納得いっていません。
次は頑張ります。
縁があって、アルトSupremeのプラチナメッキのネックを買いました。
彫刻付きです。
アクセサリーなどでいろいろカスタマイズしてきましたがこれで「フルアーマー」化が終了ですかね。
やはり、このネックでは音がとても太くなり、高音域のシャープさ、そして小さい音まで綺麗に出るのは、素人でも分かる素晴らしさです。
つくづく思いますが、サックスは特にネック周りが不完全な楽器だと思います。逆にカスタマイズの余地があり、楽しいとも言えますが。
ゴールド系統のボディに銀のネックはやはり慣れませんが。




JLVが出している、サックスのネックと本体の間に挟むフォニックリングを買って試してみた。

ブラスショップKlangで購入。
5940円。
ご覧の通りの金属のリングで、その割に値段は高く感じる。

見づらいとは思うが、ネックと本体の間に薄く黒いものが見える。これがフォニックリング。接合部の振動損失を減らす役割があるそうだ。
リガチャーもJLVにしてみた。
音は、実際に吹いてみるとあるのとないのでは明らかに違う。音は太く、特に低音域が安定するのがうれしいですね。
サックスを初めて9ヶ月目。 島村楽器 新浦安のコンサート(発表会)に参加してきました
日時: 2023年11月23日(木・祝日) 16:00~18:00
場所: J:COM浦安音楽ホール
演奏順序: 2番目(毎度毎度演奏順序がなぜか早い)
演奏曲目: Loss of Love from Sunflower(映画「ひまわり」から)
反省:
今回は充分な準備をしたつもりでした。
しくじったことに、準備が早すぎて、湿らせたリードが乾いてしまい、前半で音が出ないことに。
途中から湿り気が出てきて、なんとか吹けました。
こういったことも気をつける必要があるのですね。
#サックス #発表会 #島村楽器 #LossOfLove #ひまわり