リードのD’Addario Reserveがオーガニックということで、装いも新たに出てきました。
プラスチックを廃止して、個包装に。オーガニックを前面に出しています。
中身は違うのかな。

知り合いの方より、紹介された管楽器調律、楽器が蓄積したひずみをとり、よりすばらしい音色にしてくれる調律を施してもらいに、ムートンストアに行ってきました。
一般的には「炙り」と呼ばれることが多いですが、私も管楽器調律の方の呼び名が好きですね。
私の持っているサックスを評価していただき、うれしかったのですが、そこから調律された楽器は鳴りが太く、足が地に着いた様ないい音でした。
金属が関係するのかと思いきや、エボナイトのマウスピースも可能でした。
私は、サックス一式(マウスピース、リガチャー、ストラップを含む)と一緒に、もう一つのリガチャー、リーフレックも調律してもらいました。
皆さんも試してみては如何でしょうか。

#島村楽器 の本八幡にある #ウインドアンドリペア 店。 店長が、#TheoWanne の #マウスピース を大量に仕入れていて、試走させていただきました。
なんでも、1000万円の仕入れだとか。
それ以外にもリフェーシングキットやティップオープニングゲージなど見かけないものもあります(売っています)
Gaiaを試奏させて頂きました。 メタルは初めてでしたが、意外に上手く吹けるものですね。
皆さんもぜひ。 〒272-0023 千葉県市川市南八幡3丁目4−16



昨日、レッスンを受けている島村楽器・新浦安店の生徒内でのコンサートがあり、参加しました。
初回が余りよくなかったので、充分な練習をし、かなり自身を持って臨みました。
結論は「むちゃくちゃ」
日頃、コンサルタントの仕事をしているので、人前で話すことは例え500人を前にしても気後れすることはありません。
本日は、20数名の参加者とその家族。
たいしたことないと思いつつ、結果は大失敗。ボロボロでした。
若ければ、悔しくて涙流して帰ってしまったところでしょう。年寄りなのでそのあたりは少々大人でした。
なぜ吹けないのだろう。だれか対策を教えて下さい。
YDS-150の吹き口に不満があったので、アルトサックスのネックを使って、カスタマイズしてみました。
高いネックは必要ありません。アマゾンで売っている安物のネックでOK。できれば黒色のものにする方がかっこいいと思います。

セルマーのマウスピース、クロード・ドゥラングル モデルを購入した。
ジャズのマウスピースは沢山あるし、新作も出てくるけど、クラシックのものはあまりないよね。
エボナイトと金属でできたこのモデル、関心があったので、買ってみました。
いろいろなお店を見たのですが、在庫がない。買いたくても変えない。ようやく一つ見つけて買いました。
このモデル、木箱に入っている豪華さが有名だったはずなのですが、紙箱に変わっています。
演奏には全く関係ないのでどうでもいいのですが、コスト削減でしょうか。
木箱に書かれていたフランス語のみの表記も英仏両記となっています。
本国フランスで値段も上がっており、アメリカでは400ドルくらいするのですが、日本の低下が確か37500円(野中貿易サイトにて確認)。この値段では日本に入ってこないですね。

